会社概要

概要

【 社 名 】 三立処理工業株式会社
【 資本金 】 30,000,000円
【 代表取締役 】 青木 卓
【 取引銀行 】 横浜信用金庫 潮田支店
横浜銀行 大島支店
三菱UFJ銀行 川崎駅前支店
りそな銀行 川崎支店
川崎信用金庫 小田支店
【 加盟団体 】 公益社団法人神奈川県産業資源循環協会
一般社団法人東京都産業資源循環協会
一般社団法人神奈川県トラック協会
協同組合クリーンテクノかながわ
川崎市環境整備事業協同組合
川崎市エコ・21事業協同組合
川崎市一般廃棄物処理業連絡協議会

沿 革

昭和42年7月 株式会社三立商会を設立。
産業廃棄物の海洋投入処分を主体に業務を開始。
「川崎市廃油処理船組合」を結成。
川崎市より専用繋船場の提供を受け廃油の再生事業を行う
昭和46年2月 三立処理工業株式会社に改称。
「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等、公害関連の
諸法律が制定、これらに対応すべく業務を拡張。
昭和47年6月 「神奈川県産業廃棄物処理事業協同組合」
(現:協同組合クリーンテクノかながわ)を設立。
産業廃棄物の広域的かつ総合的な処理体系を確立。
各種清掃業務等、環境問題のトータルサービスを開始。
昭和57年5月 「川崎市環境整備事業協同組合」設立。
公共下水道及び土木関係の清掃・維持・管理業務を行う。
昭和60年1月 「一般貨物自動車運送事業」免許を取得。
平成 2年9月 「第一種貨物利用運送事業」(貨物自動車)免許を取得。
平成 5年6月 廃棄物処理法の改正により新たに「特別管理産業廃棄物」が制定、
これらに対応すべく各都道府県・政令指定都市より許可を取得。
平成8年1月 ロンドン・ダンピング条約の批准による海洋投入処分の部分禁止を受け、
海上運搬による広域処分体制を確立。
JR貨物でのレール輸送も拡大し、全国的な運搬のインフラを整備。
平成12年10月 川崎市条例改正を受け「川崎市一般廃棄物処理業」の許可を取得。事業開始。
平成15年 6月 広域処分体制整備の為、白石事業所を拡充。
陸上輸送拡張を図り夜光事業所を開設。
平成16年12月 「第二種貨物利用運送事業」(鉄道貨物利用運送)の免許取得。
平成17年12月 ISO14001:2004取得。
平成23年 9月 優良産廃処理業者認定制度における認定を取得。現在16自治体より認定取得
平成24年10月 PCB廃棄物の収集運搬(抜油及び積替保管 )事業を開始。
令和6年1月 サイクラーズ株式会社のグループ企業となる。
令和6年2月 代表取締役に青木卓が就任。